ウェブ亀ラン

December 07, 2004

アドセンスの設置位置はどこがいいのか

 亀ストアというネットショップを設置していますが(アマゾンウェブサービスで簡単ネットショップ参照)、ここにアドセンスを設置していましたが1度もクリックがありませんでした。そこで、設置位置を変えてみました。

 その前に、xreaの無料スペースでは自動で広告が入りますが、アドセンスが入ることが多いです。以前は同一ページ内にアドセンスを2箇所以上設置することができなかったので、xreaの無料スペースにアドセンスを設置することは規約違反だったのですが、現在では3箇所までOKになっています。

 といっても良い広告は一番最初に表示されますからxrea の自動設置するアドセンスに一番良い広告が表示されることになります。xrea さんにはお世話になっていますからそこまで言わなくても、とも思いますが....少なくとも一番上の中央というのはデザイン的にどうかと思うので配置を変えてみました。

 自動広告を入らなくする方法はいくつかあるのですが、というタグを入れる方法を選択しました。このタグをhtml を出力する最初の部分に入れておきます。具体的には以下の場所に入れました。

header.php の100行目付近の
<HTML>
の手前に
<!--nobanner-->
を追加する

 自動広告を入らないままにしておくとxrea の規約違反になりますので、手動で入れなければなりません。その方法は、まず、アドミンページ(http://www.s●●.xrea.com/jp/admin.xcg)に行きます。管理メニューから広告HTMLを選択して、表示されている広告HTMLをコピーして目的の場所に挿入します。例えばストア名の右隣に挿入したければ、次のようになります。

header.php の135行目付近に
<td height="50" valign="bottom" style="padding-right:20px;">
<p align="right" style="MARGIN-BOTTOM: 5px">
<span class="Text1">
<?php echo date("l, F dS Y"); ?>
</span>
</p>
</td>
という部分がありますので、この手前に
<td>
さきほどの広告HTML
</td>
を、追加する

 さて、こうして手動で広告を挿入することの利点として、広告がアドセンスではなくなるということが挙げられます。必ずそうかどうか、また、これからもずっとそうかどうかはわかりませんが、少なくとも今まで一度も見たことがありません。

 次に自分のアドセンス広告の挿入ですが、左サイドバーに入れることにしました。これも、header.php でOKです。<!-- Start Left Side Bar -->というタグより下が左サイドバーなのでお好きなところに挿入してください。

 設置してみて感じたんですが、代替広告が表示されることがほとんどなくなりました。それまでは逆にほとんどが代替広告だったのに....理由はわかりません。

 で、本題のクリックが増えたかどうかですが....今からデータを集めて、また報告します。

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December 02, 2004

アマゾンウェブサービスで簡単ネットショップ-番外編2

 My Amazon Store Manager 1.0 で「すべて」で検索してもうまく検索できなかった件、解決したので報告します。

 search.php の以下の部分を修正します。

50行目あたりの
// --- Set Type ---
の手前に
if($Mode == 'all-jp'){
$SearchType = 'BlendedSearch';
}
を追加します。

以上です。

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December 01, 2004

「AmazonSh.net」v2.0:Amazonアソシエイト用のHTMLタグを手軽に作成できるソフト

 Amazonアソシエイト用のHTMLタグを手軽に作成できる「AmazonSh.net」v2.0というソフトがリリースされたというので使ってみました。

 「AmazonSh.net」は、Amazonアソシエイトでの商品紹介時に用いるHTMLタグの作成を支援するソフトということだったのですが、なにができるのかもうひとつイメージできなかったので、実際に使ってみました。

 特にインストールは必要なく、解答して実行ファイルをクリックするだけです。まず、最初にやることはメニューのオプションから設定を選び、自分のアソシエイトIDを登録することです。

 あとは、目的の商品を検索するかカテゴリから選択し、結果の一覧から必要な商品を選んで、さらにスタイルシートがいくつか用意されていますので気に入ったものを選びます(実際のイメージが下のウィンドウに出るので簡単に選ぶことができます)。

 最後にHTMLで出力すれば完成です。そのHTMLファイルから必要なところをコピーすれば簡単にタグが挿入できるというソフトです。つまり、ウェブサービスを使うのはソフトだけで、使う人はできたタグだけを使うというものです。具体的には作者のページのイメージ付きの解説をどうぞ。

 簡単で便利なのですが、添付のスタイルシートでは価格も表示されるようになっていて、これをそのままコピーすると規約違反になってしまうのでは。

 ということで、できたタグはこんな感じ。価格ははずしました。


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November 29, 2004

アマゾンウェブサービスで簡単ネットショップ-番外編1

 クリスマスも近いことですし、My Amazon Store (1.0 の方) を「おもちゃ&ホビー」に対応させました。

 まず、データベースにデータを追加します。
具体的には cats というテーブルがあるはずなのでこれに

"19","おもちゃ&ホビー","1","toys-jp"

を追加します。

さらに、sections というテーブルがあるのでこれに

"350","赤ちゃん・幼児玩具","13321461","1","0","19"
"351","知育玩具","13321671","1","0","19"
"352","ブロック","13321701","1","0","19"
"353","積み木・木のおもちゃ","13321711","1","0","19"
"354","パズル・ジグソーパズル","13321721","1","0","19"
"355","アクションフィギュア・ソフビ","13321821","1","0","19"
"356","ミニカー・乗り物","13321831","1","0","19"
"357","プラモデル","13321841","1","0","19"
"358","ラジコン","13321851","1","0","19"
"359","変身・なりきり","13321761","1","0","19"
"360","人形・ミニドール","13321731","1","0","19"
"361","ぬいぐるみ","13321741","1","0","19"
"362","ファッション・アクセサリ","13321751","1","0","19"
"363","カード・ボードゲーム","13321791","1","0","19"
"364","トレーディングカード","13321801","1","0","19"
"365","スポーツ・プレイトイ","13321811","1","0","19"
"366","学習・手芸・工作","13321681","1","0","19"
"367","楽器・音楽玩具","13321691","1","0","19"
"368","電子玩具","13321781","1","0","19"
"369","パーティー・雑貨","13321771","1","0","19"
"370","ホビー","13321861","1","0","19"

を追加します。
SQL文で示すと以下になります。

# # テーブルのダンプデータ `sections` #

INSERT INTO `sections` VALUES (350, '赤ちゃん・幼児玩具', '13321461', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (351, '知育玩具', '13321671', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (352, 'ブロック', '13321701', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (353, '積み木・木のおもちゃ', '13321711', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (354, 'パズル・ジグソーパズル', '13321721', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (355, 'アクションフィギュア・ソフビ', '13321821', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (356, 'ミニカー・乗り物', '13321831', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (357, 'プラモデル', '13321841', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (358, 'ラジコン', '13321851', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (359, '変身・なりきり', '13321761', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (360, '人形・ミニドール', '13321731', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (361, 'ぬいぐるみ', '13321741', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (362, 'ファッション・アクセサリ', '13321751', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (363, 'カード・ボードゲーム', '13321791', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (364, 'トレーディングカード', '13321801', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (365, 'スポーツ・プレイトイ', '13321811', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (366, '学習・手芸・工作', '13321681', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (367, '楽器・音楽玩具', '13321691', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (368, '電子玩具', '13321781', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (369, 'パーティー・雑貨', '13321771', 1, 0, 19);
INSERT INTO `sections` VALUES (370, 'ホビー', '13321861', 1, 0, 19);

これで、ジャンルにおもちゃ&ホビーが追加されるはずです。

ただし、ジャンルの数が奇数だと最初のページの中央のジャンル表示がおかしいので、index.php を以下のように修正します。

12行目くらいにある
$mid = (int)(mysql_num_rows($qr1) / 2);

$mid = (int)((mysql_num_rows($qr1) + 1) / 2);

また、検索のジャンルにも出てくるように、header.php を以下のように修正します。

207行目くらいにある
<input type="text" size="20" maxlength="50" name="q" value="<?=$q?>" /><br /><select name="Mode"><option value="all-jp">すべて</option><option value="books-jp">和書</option><option value="dvd-jp">DVD</option><option value="videogames-jp">ゲーム</option><option value="electronics-jp">エレクトロニクス</option><option value="kitchen-jp">キッチン</option><option value="music-jp">音楽</option><option value="software-jp">ソフトウェア</option><option value="vhs-jp">ビデオ</option><option value="classical-jp">クラシック</option></select> <input type="submit" value="Go" />

<input type="text" size="20" maxlength="50" name="q" value="<?=$q?>" /><br /><select name="Mode"><option value="all-jp">すべて</option><option value="books-jp">和書</option><option value="dvd-jp">DVD</option><option value="videogames-jp">ゲーム</option><option value="electronics-jp">エレクトロニクス</option><option value="kitchen-jp">キッチン</option><option value="music-jp">音楽</option><option value="software-jp">ソフトウェア</option><option value="vhs-jp">ビデオ</option><option value="classical-jp">クラシック</option><option value="toys-jp">おもちゃ&ホビー</option></select> <input type="submit" value="Go" />


249行目くらいにある
<font color="#000000">検索キーワード: </font><input type="text" size="20" maxlength="50" name="q" value="<?=$q?>" /> <select name="Mode"><option value="all-jp">すべて</option><option value="books-jp">和書</option><option value="dvd-jp">DVD</option><option value="videogames-jp">ゲーム</option><option value="electronics-jp">エレクトロニクス</option><option value="kitchen-jp">キッチン</option><option value="music-jp">音楽</option><option value="software-jp">ソフトウェア</option><option value="vhs-jp">ビデオ</option><option value="classical-jp">クラシック</option></select> <input type="submit" value="Go" />

<font color="#000000">検索キーワード: </font><input type="text" size="20" maxlength="50" name="q" value="<?=$q?>" /> <select name="Mode"><option value="all-jp">すべて</option><option value="books-jp">和書</option><option value="dvd-jp">DVD</option><option value="videogames-jp">ゲーム</option><option value="electronics-jp">エレクトロニクス</option><option value="kitchen-jp">キッチン</option><option value="music-jp">音楽</option><option value="software-jp">ソフトウェア</option><option value="vhs-jp">ビデオ</option><option value="classical-jp">クラシック</option><option value="toys-jp">おもちゃ&ホビー</option></select> <input type="submit" value="Go" /> に

これでOK...のはず。完成したページはこちら

でも、すべての検索でおもちゃ&ホビーが検索できてないですね。もうちょっと調べてみます。

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November 12, 2004

誰でもECS4.0に対応したネットショップの店長になれる(かも)

先日も書きましたが、My Amazon Store Manager がバージョン2.0に更新されていました。こちらはデータベースを使わなくなっていますので文字化け対策も簡単にいくのではないでしょうか。
というのも、アマゾンのウェブサービス(AWS現在のイーコマース・サービス:ECS)はUTF-8という文字コードしか扱えないのですが、XreaのMySQLはUTF-8に対応してないからです。
 

 そのため、バージョン1.0ではスクリプトをUTF-8で保存してECSとの通信はUTF-8で行い、データベースに書き込んだり、読み込んだりするときには一々文字コードをEUCに変換していました。バージョン1.0ではすでにUTF-8になっている文字列をさらにUTF-8に変更しようとしたために文字化けが起こっていたようです。これはウェブサーバーかPHPの仕様の違いではないかと推測しています。ですから、僕が配布しているスクリプトはxreaでしか動かないかもしれません。

 それが、バージョン2.0ではEUCに変換する必要がないのでスクリプトをUTF-8で保存しておけば文字コードを変換する必要がありません、ないはずです(たぶん)。

まあ、バージョン1.0で既に文字化け対応は完了したので、文字化けの問題だけならバージョンアップする必要はないのですが、バージョン2.0ではECS4.0に対応しているのです。ECS4.0になると何がいいのか良くわかってないのですが、3.0がいつまでサポートされるかわかりませんし、新し物好きということもあって、バージョン2.0の日本語化にチャレンジしてみました。

 残念ながらまだ完成していないのでスクリプトは公開できないのですが、こんな感じになりました。日本語の検索がうまくいきませんが、そのほかは大体動いていると思います。

 また、今回はSEOモードに対応してみました。
そういえば、バージョン1.0のときにはSEOモードがどんなものなのかわからなかったのですが、今回解析してみてなんとなくわかりました。それは、perlやPHPなどのスクリプトでページを生成するとき、index.php?xxx=xxxx などのように引数だけ変更してリンクを張りますが、そのような場合、検索エンジンが理解できずに巡回されない可能性があります。これを避けるために仮想ページを作って、検索エンジン(検索エンジンだけじゃないですが)がその仮想ページにアクセスしてきたときには本来のindex.php?xxx=xxxx に誘導しているようです(わかりにくくてすみません。しかも間違ってるかも)。

お薦めの本
 検索にガンガンヒットするホームページの作り方 
集客するならSEO(検索エンジン最適化)が必須です。この本は初心者にもわかりやすく解説されています。

 ネットショップの売れるアイデア100連発
まさに、My Amazon Store Manager ではじめるネットショップオーナー必読の書。既に実践されているかもしれませんが、再確認にも使えますし、新たな発見がきっとあります。

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November 08, 2004

アマゾンウェブサービスで簡単ネットショップ-おわりに

5.おわりに

 最初はもう少しショップのカスタマイズ法を書く予定でしたが、My Amazon Store Manager もVer.2 にバージョンアップして、アマゾンのECS4.0 に対応したので、今後はVer.2 の解析に時間を割こうと考えています。

 最後にMy Amazon Store Manager Ver.1を設置して感じたことを書きます。My Amazon Store Manager のようなスクリプトを使えば本当に簡単に自分のお店をインターネット上に持つことができます。しかし、同じようなお店は山のようにありますので、問題はどうやってお客さんを呼んでくるかにかかってくるのではないでしょうか。

 既存のネットショップを見ると2つのパターンに分類できると思います。1つは特徴のある商品を販売するパターン。この中には価格の安い商品も含まれると思います。2つめは面白いコンテンツを書いて、それで読者を集め、そのコンテンツに関係のある商品を販売するパターンです。これには検索エンジン対策や広告を出して集客する方法も含まれます。

 My Amazon Store Manager の場合、商品はすべてアマゾンのものですから商品に特徴を持たせるのは難しいと感じています。2つ目のパターンでは広告を出して集客することまで考えるのであればMy Amazon Store Manager の利点である、豊富な商品の紹介が生きてくると考えられますが、コンテンツだけで勝負するのであれば、関連する商品だけ貼り付ければ済んでしまい、Amazon Store Manager の利点を生かすことが難しいと感じています。

 つまり、My Amazon Store Manager のようなスクリプトを使って商売を成功させるには今までにないアイデアを生み出す必要があるのではないでしょうか。このスクリプトをそのまま使えるわけではありませんが、たとえば各国のアマゾンでの商品比較みたいなサイトを作れば、お客さんの対象が全世界に広がるので集客もしやすくかなりいい線いくのではないかなどと考えたりします。皆さんも何か面白いアイデアを思いついて実践し始めたら是非、この記事にでもコメントください。

 とりあえず、僕の場合はアフィリエイトに興味のある方々に対してMy Amazon Store Manager に関するこの記事で集客し、アフィリエイトに関する商品を売ることからはじめたいと思います。

My Amazon Store Manager で作ったネットショップ
何も表示されない場合はエンコードをUTF-8で読み込みなおしてください。

あなたのホームページ・メールマガジンに広告を載せてみませんか?
成功報酬型で広告費を支払うエーハチネットがおすすめ。

お勧めの本
 検索にガンガンヒットするホームページの作り方 
集客するならSEO(検索エンジン最適化)が必須です。この本は初心者にもわかりやすく解説されています。

 ネットショップの売れるアイデア100連発
まさに、My Amazon Store Manager ではじめるネットショップオーナー必読の書。既に実践されているかもしれませんが、再確認にも使えますし、新たな発見がきっとあります。

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November 05, 2004

アマゾンウェブサービスで簡単ネットショップ-My Amazon Store Manager をXREA に設置する(その3)

4.My Amazon Store Manager をXREA に設置する(その3)
 前回までで、文字化け問題は解消しましたが、以下のエラーが出ることがあります。

Warning: Call-time pass-by-reference has been deprecated - argument passed by value; If you would like to pass it by reference, modify the declaration of xml_parse_into_struct(). If you would like to enable call-time pass-by-reference, you can set allow_call_time_pass_reference to true in your INI file. However, future versions may not support this any longer. in /virtual/crescent/public_html/amazon/common.php on line 59

Warning: Call-time pass-by-reference has been deprecated - argument passed by value; If you would like to pass it by reference, modify the declaration of xml_parse_into_struct(). If you would like to enable call-time pass-by-reference, you can set allow_call_time_pass_reference to true in your INI file. However, future versions may not support this any longer. in /virtual/crescent/public_html/amazon/common.php on line 59

 今回はそれの解消法です。

4.My Amazon Store Manager をXREA に設置する(その3)
 このあたりをみると参照渡しがいけないみたいです。
 スクリプトを全部理解したわけではないので、不具合が出る可能性はありますが、common.php の中の参照渡しをしている部分を修正するとエラーは出なくなりました。

59行目あたりの xml_parse_into_struct($parser,$data,&$d_ar,&$i_ar); を
           xml_parse_into_struct($parser,$data,$d_ar,$i_ar); に変更します。
72行目あたりの xml_parse_into_struct($parser,$xmlCache,&$d_ar,&$i_ar); を
           xml_parse_into_struct($parser,$xmlCache,$d_ar,$i_ar); に変更します。
82行目あたりの xml_parse_into_struct($parser,$data,&$d_ar,&$i_ar); を
           xml_parse_into_struct($parser,$data,$d_ar,$i_ar); に変更します。

 ここまでのサイトはここです。

 最終目標はこんな感じ(まだまだ進化します)。


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November 04, 2004

アマゾンウェブサービスで簡単ネットショップ-My Amazon Store Manager をXREA に設置する(その2)

今日は
4.My Amazon Store Manager をXREA に設置する(その2)
です。

4.My Amazon Store Manager をXREA に設置する(その2)
 前回触れませんでしたが、このスクリプトにはSEOモードというのがあります。どういうものかよくわからないのですが、readme.txt によるとサーチエンジンフレンドリーモードで実行するとのことなので、ぜひ使ってみたいところです。しかし、こちらは文字化けしてしまいます。ということでSEOモードは後回しです。

 さて、それでは検索の文字化け解消法です。
 amazon フォルダの中を見るとsearch.php というのがあって、どうもこれがあやしそうです。中身を解析していくと、どうやらユーザーが入力する検索文字列は既にUTF-8になっているのに、さらにUTF-8に変換しているため、文字化けが発生しているようです。
 面倒なのはアマゾンへ渡す検索文字列はUTF-8である必要があるのでスクリプトはすべてUTF-8を使っているのですが、データベースはEUCを使っているため変換する必要があり、なぜかconfig.php もEUCなので、その中で設定しているショップ名もUTF-8に変換してやる必要があるということです。
 さらにややこしいのはアドミンパネルもUTF-8を使っているので、そこで設定してしまうとconfig.phpがUTF-8で保存されてしまうことです。

 とりあえず、アドミンパネルは使わないことにして、以下のようにsearch.php を修正します。

26行目あたりの $q = rawurldecode($q); をコメントアウトするか削除します。
27行目あたりの $q = mb_convert_encoding($q,'UTF-8'); をコメントアウトするか削除します。
29行目あたりの $SearchString = str_replace(' ','%20',$q); を
           $SearchString = urlencode(str_replace(' ','%20',$q)); に変更します。

 これでどうでしょうか。「カメラ」で検索してみましょう。をを!今度はちゃんと検索できました。検索結果も文字化けしていません。
 ところが、検索後のページの検索キーワードが文字化けしています。こんどはheader.php があやしそうです。
 以下を修正します。

52行目あたりの $title = $siteName." :: Search Results For ".mb_convert_encoding($q,'UTF-8');// :: ".$siteUrl; を
           $title = $siteName ." :: Search Results For ".$q; に変更します。
193行目あたりの <input type="text" size="20" maxlength="50" name="q" value="<?=mb_convert_encoding($q,'UTF-8')?>" /><br /><select name="Mode"><option value="all-jp">すべて</option><option value="books-jp">和書</option><option value="dvd-jp">DVD</option><option value="videogames-jp">ゲーム</option><option value="electronics-jp">エレクトロニクス</option><option value="kitchen-jp">キッチン</option><option value="music-jp">音楽</option><option value="software-jp">ソフトウェア</option><option value="vhs-jp">ビデオ</option><option value="classical-jp">クラシック</option></select> <input type="submit" value="Go" /> を
           <input type="text" size="20" maxlength="50" name="q" value="<?=$q?>" /><br /><select name="Mode"><option value="all-jp">すべて</option><option value="books-jp">和書</option><option value="dvd-jp">DVD</option><option value="videogames-jp">ゲーム</option><option value="electronics-jp">エレクトロニクス</option><option value="kitchen-jp">キッチン</option><option value="music-jp">音楽</option><option value="software-jp">ソフトウェア</option><option value="vhs-jp">ビデオ</option><option value="classical-jp">クラシック</option></select> <input type="submit" value="Go" /> に変更します。
233行目あたりの 検索キーワード: <input type="text" size="20" maxlength="50" name="q" value="<?=mb_convert_encoding($q,'UTF-8')?>" /> <select name="Mode"><option value="all-jp">すべて</option><option value="books-jp">和書</option><option value="dvd-jp">DVD</option><option value="videogames-jp">ゲーム</option><option value="electronics-jp">エレクトロニクス</option><option value="kitchen-jp">キッチン</option><option value="music-jp">音楽</option><option value="software-jp">ソフトウェア</option><option value="vhs-jp">ビデオ</option><option value="classical-jp">クラシック</option></select> <input type="submit" value="Go" /> を
            検索キーワード: <input type="text" size="20" maxlength="50" name="q" value="<?=$q?>" /> <select name="Mode"><option value="all-jp">すべて</option><option value="books-jp">和書</option><option value="dvd-jp">DVD</option><option value="videogames-jp">ゲーム</option><option value="electronics-jp">エレクトロニクス</option><option value="kitchen-jp">キッチン</option><option value="music-jp">音楽</option><option value="software-jp">ソフトウェア</option><option value="vhs-jp">ビデオ</option><option value="classical-jp">クラシック</option></select> <input type="submit" value="Go" /> に変更します。

 今度はどうでしょう。うまくいっているようです。

 今回の文字化け対応したファイルを用意しました。勝手に僕のウェブサイトをリンクに追加してますが、よかったらどうぞ。そのまま上書きアップロードしてください。

 ここまで出来上がったサイトはここです。
 最終目標はこんな感じ(まだまだ進化します)。

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November 03, 2004

アマゾンウェブサービスで簡単ネットショップ-My Amazon Store Manager をXREA に設置する(その1)

 今日はいよいよ本題の
4.My Amazon Store Manager をXREA に設置する(その1)
について書きます。

4.My Amazon Store Manager をXREA に設置する(その1)
 前にも書きましたがこのスクリプトの配布元はF r e e k r a i . n e tです。日本語版がmac68k.com から配布されていますので、ダウンロードしてください。

 ダウンロードしたzip ファイルを解凍するとamazon フォルダが作られます。基本的にはこの中のreadme.txt ファイルに沿ってインストールします。

 その前にxrea でデータベースが使えるようにしておく必要があります。My Amazon Store Manager はMySQL というデータベースを使う使用になっていますので、MySQL が使えるように登録します。具体的にはxrea のアドミンページ(www.s○○.xrea.com/admin.xcg)にアクセスして、左のメニューからデータベースをクリックします。MySQL の作成ボタンをクリックし、ついでにPhpMyAdmin のインストールボタンもクリックします。使えるようになるまで30分ほどかかります。

 データベースが使えるようになったらPhpMyadmin にアクセスします(ユーザーID.s○○.xrea.com/log/phpmyadmin/index.php)。Langage がJapanese (ja-EUC)になっていることを確認し、左のメニューの「メインページへ」の下にあるユーザーID(これがデータベースの名前になります)をクリックします。
 SQLタブをクリックし、「OR テキストファイルの場所 :」の下の空欄に解凍したamazon フォルダの中にあるamazon.sql のパスを入力します。空欄の右にある参照ボタンを押して、amazon.sql を選択すればOKです。
 実行ボタンを押せばテーブルが自動的に作成されます。

 データベースができたら、すべてのファイルをamazon フォルダごとFTP でアップロードします。この説明ではpublic_html 直下にアップロードしたものとします。

 次に、アップロードしたファイルの中でconfig.php ファイルとbanners フォルダのパーミッションを777に変更します。

 readme.txt にはここでアドミンパネルにアクセスするように書いてありますが、データベースにアクセスできないといって怒られますので、手動でデータベースを設定してやる必要があります。また、アドミンパネルを使うと文字コードがUTF8-N で保存されてしまい、文字化けの原因になりますのでアドミンパネルは使わないようにします。具体的にはamazon フォルダの中にあるconfig.php ファイル(admin フォルダの中のconfig.php ではないので間違えないように!) を書き換えます。config.php は文字コードがEUC になっていますので、メモ帳ではなく文字コードが扱えるエディタを使います。
 僕はTeraPadというフリーのエディタを愛用しています。
 以下のように変更します(ショップの名前を亀ストア、xrea のユーザーIDをlune、パスワードをabcdefghijkl としたとき)。
$sitename = "○○書店"; ⇒ $sitename = "亀ストア";
$dbUser = "username";    ⇒ $dbUser = "lune";
$dbPass = "password";     ⇒ $dbPass = "abcdefghijkl";
$dbName = "amazon"; ⇒ $dbName = "lune";
そのほか、
$siteurl にサイトのURLを入力します(ユーザーID.s○○.xrea.com/amazon)。
$AssociatesID に取得したアマゾンアソシエイトIDを入力します(○○○○○-22)。
$DevToken に取得したアマゾンディベロッパートークン(ECS4.0からはSubscription IDです)を入力します。
$showSimiliar は変更しません。
$adminemail にウェブページに載せる連絡用のメールアドレスを入力します。
$adlogin にアドミンパネルにアクセスするためのユーザーネームを入力します。
$adpassword にアドミンパネルにアクセスするためのパスワードを入力します。
アドミンパネルを使わなければ必要ないのですが、誰かに勝手に変更されると困りますので必ず変更しておきましょう。あるいはアドミンフォルダを削除しても問題ないと思います。
$dbServer は変更しません。
 EUCで読み込んでEUCで保存することをお忘れなく!
 FTPで上書きアップロードします。

 これで完了です。早速出来上がったショップにアクセスしてみましょう(ユーザーID.s○○.xrea.com/amazon)。

 どうですか?文字化けしてませんか?では、検索を試してみましょう。まず、「camera」で検索してみてください。問題ないですね。次に「カメラ」です。だめですね。文字化けして1件もヒットしません。
 検索時の文字化け解消については次回説明します。
 

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November 02, 2004

アマゾンウェブサービスで簡単ネットショップ-アマゾンに登録

 今日は
2.アマゾンアソシエイトプログラムに参加する
3.アマゾンウェブサービスに登録する
について書きます。

2.アマゾンアソシエイトプログラムに参加する
 ウェブスペースの確保ができたらアマゾンのアソシエイトプログラムに参加しましょう。アマゾンではアフィリエイトのことをアソシエイトといいます。

 ここからサインアップして個人情報を登録すれば、2〜3日でアマゾンから返事が来ます。一応審査があるみたいなので、それまでにある程度ホームページの体裁を整えておく必要があります。アダルト関係の記事とかがなければおそらく落ちることは少ないと思いますのでブログなら何かテーマを決めて、1週間ほどそれに関する記事を投稿すればOKではないでしょうか(すいません、ここは推測です)。

3.アマゾンウェブサービスに登録する
 ここから電子メールを登録するだけで簡単に参加できます。SDKは特にダウンロードする必要はありません。詳しいことが知りたくなったらダウンロードしてみましょう。

 登録すると自分専用のデベロッパー・トークン(現在はSubscription IDですね)がもらえますが、ウェブサービスを使うにはこれが必要です。

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November 01, 2004

アマゾンウェブサービスで簡単ネットショップ−はじめに

 アマゾンウェブサービスを使って、簡単に自分のショップをインターネット上に開店する方法をわかりやすく解説したいと思います。一気に書くのはしんどいので連載とします

今のところ以下のような目次で書いていきたいと思います。
0.はじめに
1.XREAでウェブスペースを確保する
2.アマゾンアソシエイトプログラムに参加する
3.アマゾンウェブサービスに登録する
4.My Amazon Store Manager をXREA に設置する
5.おわりに

それでは今日は1章のXREAにウェブスペースを確保するところまでです。

0.はじめに
 インターネット上に簡単に自分のお店をだして、お小遣い稼ぎをする方法についてまとめてみたいと思います。たとえば、こんなお店(亀ストア)です。

1.XREAでウェブスペースを確保する
 まず、ウェブスペースを確保しましょう。My Store を持つためにはPHPとMySQLが使える必要があります。XREAであればどちらも可能なのでXREA にしましょう。XREAには無料スペースがあり、広告が入ることを気にしなければ全く問題なく使えています。しかし、現在、募集していないようです。XREAは有料タイプでも2400円/年、つまり200円/月なのでこの際、申し込んでしまいましょう。さすがに、それくらいはMy Storeで稼げるでしょう。

 また、有料ですが、XREA にはドメイン名を申し込むと(ドメイン取得は年間990円から)無料ウェブスペースが1つ、付いて来ますのでそれを利用する手もあります。これだと82.5円/月ですからさらにお得です。まずは無料のユーザー登録から。

 さらに、400円を支払って、1ヶ月の有料プランに登録してしまうという方法もあります。この方法なら無料プランを募集していない現在でも登録できます。この場合、1ヶ月経過すると有料プランは終了してしまいますが、無料プランとして継続されますので(広告が自動的に挿入される)、400円で無料プランを購入すると考えればそれほど高い出費ではないと思います(2400円支払って1年間のプランを選択するほうがお得な気はしますが....)。

 無料スペースが確保できた場合、1週間以内にファイルをアップロードしましょう。とりあえずダミーのindex.htmlでかまいません。そうしないとせっかくとったアカウントが削除されてしまいます(有料プランでは関係ありませんが、有料プランやドメイン名の申し込みで確保できる無料スペースにはたぶん1週間ルールが適用されますので注意しましょう)。

 さて、いよいよアマゾンアソシエイトプログラムに登録!!の、前にホームページの体裁を整えておく必要があります。一応、アマゾンにも審査があるようですので。一番簡単なのはここを参考にしてXREAにMovableType というブログをインストールするか(ただし、バージョンが古いです。現在のバージョンは3.1ですが同じようにすれば特に問題なく設置でします。)、どこかアマゾンの広告が許可されている無料ブログサービス(例えばJUGEM)に登録して、何かテーマを決めて1週間ほど記事をためましょう。

 後々ショップの宣伝用にブログサイトをひとつ持っていても損はありません。

※11月7日:最初アクセス解析などについても書く予定でしたが、ウェブサービスに関係ないのでやめました。
※11月27日:ITmedia にxrea へのMovableType 3.1の設置法が解説されています。

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October 20, 2004

出来合いスクリプトで自分のインターネットショップを作る

 My Amazon Store ManagerというフリーのスクリプトがF r e e k r a i . n e tで配布されています。これをインストールすると簡単に自分のインターネットショップを持つことができます。

 さらに、このスクリプトを日本語化したものがmac68k.com から配布されています。早速、ダウンロードしてxrea にインストールしてみました。亀ストアです。

 ただ、そのままでは文字化けして日本語が検索できなかったので若干修正しました。
詳しいインストール方法は現在まとめ中です。

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June 08, 2004

エントリ内で aws.pl を利用する方法

 エントリ内でのこのMT タグを利用する方法がここに詳しく書かれています。

こんな感じ。

※ 他のテンプレート(Category Archive、Date-Based Archive、Individual Entry Archiveなど自分が使ってるやつ)も同様に変更する必要があるようです。あたりまえか。
それでもまだ、投稿時の確認画面ではうまく表示できないんですけど、これはどうすればいいんでしょう?

※ 具体的にはprocesstag.pl を入手し、必要なテンプレートを修正します。
processtag.pl を以下のように書き換える(コメントアウトする)。
# use bradchoate::postproc;
テンプレート中の$MTEntryBody$を$MTEntryBody process_tags="1"$に書き換える。





<$MTAwsProductName$>

<$MTAwsOurPrice$>
<$MTAwsAddCart label="Buy from Amazon"$>


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May 13, 2004

Amazon Web Services を利用し商品検索ページをつくる その2

検索ページ作ってみました。
といってもこのページをパクっただけです。

日本語がうまく検索できなくて困ってたのですが、なんとか解決しました。
まず、
$soapclient = new soapclient("http://soap.amazon.com/schemas3/AmazonWebServices.wsdl", true);

$soapclient = new soapclient("http://soap.amazon.co.jp/schemas3/AmazonWebServices.wsdl", true);
に変更します。

それでも、検索結果の日本語が「?????」になってしまいますので、ここを参考に
$proxy = $soapclient->getProxy();
$params = array(

$proxy = $soapclient->getProxy();
$proxy->decodeUTF8(false);
$params = array(
に変更します(一行追加)。

これでOK。

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May 11, 2004

Amazon Web Services を利用し商品検索ページをつくる

aws の検索ページを作ってみましたが、日本語が文字化けします。なんで?
どなたか教えてくださーい。

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March 21, 2004

XREA にインストールした MT で aws.pl を使う その2

Amazon web setvice の購入ボタンをかっこよくする方法が Web Services Discussion Board に載っていましたので、早速試してみました。

aws.pl の
$res .= sprintf( "<input type=\"submit\" name=\"submit.add-to-cart\" value=\"%s\">\n", $button);
という部分を

$res .= sprintf( "<input type=\"image\" src=\"http://images.amazon.com/images/G/09/buttons/buy-jp.gif\" name=\"submit.add-to-cart\" alt=\"Buy Now!\">\n",);
ボタンのイメージ : 

あるいは

$res .= sprintf( "<input type=\"image\" src=\"http://images.amazon.com/images/G/09/extranet/associates/buttons/buy-from-tan.gif\" name=\"submit.add-to-cart\" alt=\"Buy Now!\">\n");
ボタンのイメージ : 

のどちらかにすれば OK です。
もちろん自分でボタン画像を用意しても OK です。

alt= の中身を ”Amazon.co.jpで買う” にすると、問題があるようです。文字コードの問題のようですが、ちょっと試しただけでは解決できませんでした。


快適パソコンライフ

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投稿者 lune : 01:31 PM | コメント (0)

March 16, 2004

XREA にインストールした MT で aws.pl を使う

aws.pl をインストールしてみました。
かなり悩みましたが、結局、XREAにインストールするためにはスクリプトを修正しなければいけないようです。
内容は理解していませんが、以下のページに書かれているとおりに修正したら動きました。

http://blog.group4.co.jp/tnoma/blog/archives/000148.html

その結果が、左にリストされているウェブカメラのリンクです。
※現在ありません。


快適パソコンライフ
最初、エントリーの中に記述してて2時間ほど悩みましたが、テンプレートじゃなきゃできないんですね。

aws.pl

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投稿者 lune : 06:36 PM | コメント (0)
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